- 2026/3/6
- https://www.scrumfestfukuoka.org/
感想
- 基調講演はすごい情報量でしたがあっという間で多くのことを考えさせられました
- さまざまな勉強会で年に数百件は話を聞いているけどここ数年で一番自分にささる内容でした
- アーカイブが出たらまた見たい
挑戦を、楽しめ。 定員割れ高校を変えた「挑戦する文化」のつくり方
柴山翔太さん(福岡女子商業高校)
- 教員として
- いい教育とは何か
- 教育の歴史を知ってるか
- 最新の教育を知ってるか
- 世界の教育を知ってるか
- 他の職種でも当てはまる話
- 当たり前を捨てる
- アンコンシャスバイアス
- 全員校長のつもりで働く
- 何のためにを常に考える
- 全員が当事者意識として
- 定員充足率40%超の私学
- 教員や生徒の矢印の方向
- どうせできないと思っていた
- 他責思考/自責思考
- フィックスドマインドセット
- 能力は生まれつき
- グロースマインドセット
- できるかどうかは頑張り次第
- マインドセットは人に移る
- 一部しか見えてないのにそれを正しいと思ってしまう
- それで諦めモードになってしまったり
- 対話の心得
- 私たち
- 耳を済ませる
- 否定せず断定しない
- 答えは1つじゃない
- 沈黙を歓迎
- 挑戦と批判はセット
- 何かを挑戦すると何かしら批判は必ずくる
- 批判に影響されすぎてはダメ
- 自主性と主体性
- 言われたことを自分からやる
- 何をやるかやるかどうかも自分で決める
- 試行 - 経験 - 省察 - 概念化
- コンフォートゾーン - ストレッチゾーン - パニックゾーン
- 問いかけのモード
- フカボリモード
- ユサブリモード
- 日本のリーダーは無免許運転
- 肩書はついててもそれについて学んでいるのか
- ストーリーテリング
- メタ認知
- アナロジー思考
- リフレーミング
- 人事評価
- 影響力
- その人が入ることで周囲はポジティブに感じるのか
- トップダウンとボトムアップ
- 景色が見えてたらトップダウン